こんにちは〜( ✧≖´◞౪◟≖`)
きゃろ(@bokuha_moudame)でえぇ〜っっすうっ!
Twitterのみなっさ〜んっ。
プロフィールの文字数、足りてますかーーーーっ!

(ぜんぜんたりなぁーいっ)

はいっっ。ありがとうございますっ。ですよねー。足りません。

Twitter公式ヘルプによると、2018年7月9日現在の自己紹介欄の文字数は160文字。

ぼくは文字数いっぱい使っていますが、書き足りない!

そんなぼくたちツイッタラーの不満を、スマートに解決してくれる、新サービス『motton』が6月27日にリリースされました!
開発者の入江 慎吾さん(@iritec_jp)ありがとうございまぁ〜すうっ!



motton

さっそく、Twitterのプロフィールを思いっきり延長できる、新サービス『motton』を使ってみたので、詳しくレビューしていきます。

 

1.『motton』ってどんなサービス?

『motton』は、160文字しか書けないTwitterのプロフィールを補うために開発された、プロフィール延長サービスです。

・Twitterのプロフィール欄に、自己紹介が書ききれないことがたくさんある
・サイトを複数運営していて、すべてのリンクを貼りたい
・自己紹介以外にも、活動紹介、仕事のPR、サービスの告知や宣伝、他のSNSフォロー勧誘などしたい

こういうTwitterユーザーの悩みを解消してくれるのが、『motton』です。

『motton』は、Twitterのプロフィールページに、自己PR特設ページを追加することができるサービスなんです。

こんな、WEBサイトの1ページみたいに、しっかりとしたPRページを、サクッと作ることができます。



きゃろ@陽気な鬱ブロガーのPRページはこちら。
きゃろのmy motton

ぼくはもう、これでもかっていうくらいに情熱を込めて、PRページを作りました。
少なくとも、Twitterプロフィールから、このリンクを押してくれるということは、「第一印象でぼくに興味を持ってくれた」ということ。
ガッツリ書いても、読んでくれる可能性が高いと考え、こうして引くほど書き込みました。

 

これはかなり便利です。
ふつうは、自己紹介欄にビッシリと、160字限界まで使って、自己紹介や活動、肩書きやPRを詰め込まなければいけません。

しかし、『motton』を使えば、
自己紹介欄には自分のキャラクターを前面に押し出した文章を書き込んで、興味を持ってもらい、詳細を別のページで詳しく丁寧に読んでもらう。
ということができるんです。

『motton』で特設したページに、あなたの持っているすべてのサイトURLと、すべてのスキルを載せましょう!
さらに、自分の人生のエピソードを添えるのも素敵です!

 

Twitterのプロフィールを延長してくれる『motton』を使えば、今以上に充実したPRを、たくさんの人に見てもらうことができます。

 

2.『motton』をオススメする理由

ぼくが『motton』を使ってみて、このサービスをオススメしたいと思ったのは、
「自己PRの役割分担ができる」
からです。

たった160文字の中に、すべての情報をつめこもうとすると、それぞれの情報を短くするしかありません。
しかし、『motton』によって、あたらしいページが1枚増えたら、
TwitterのプロフィールはキャラクターPRだけ!自分の活動内容や宣伝、詳細なPRは『my motton』で!
ということができるんです!

たとえば、こんなふうに。



.........これは、ちょっとやりすぎ感がありますが、楽しそうなのでよしとしてください!
しばらくこれでいってみようかな(´・ω・`)

 

あ、そうそう。リンク欄に、「motton.co」で始まるアドレスがありますね。これが『motton』が提供する、あなただけの特設PRページへのリンクです。仮に、「my motton」と呼ぶことにします(ほんとに勝手だな

motton.coの後ろに、自分のTwitterのIDが続くだけのURLが、自動で作られます。覚えやすくていいですよね。

ちなみに、『motton』で、特設PRページを作る前の、ぼくのTwitterプロフィールは、こうでした。



ゴチャア!っとしてます。
ふつうは、こんなふうに「なにをしているか」「やってる仕事」「サイトタイトル」「PR」などを160文字につめこまないといけません。

 

それでもわるくはないのですが、シンプルからは遠ざかってしまいます。
TwitterとかSNSって、プロフィールをパッと見て、「違うな」って思ったら離脱しますよね。

だから、このページはシンプルに、
「パッと見てどんな人かわかる」
のがいいと思います。

そう思ってるユーザーはたくさんいるのに、デフォルトの仕様上どうしようもなかった!

そのかゆいところに手を伸ばしてくれたのが、『motton』さんなんですね〜。

 

3.『motton』を使った特設PRページ編集方法

さて、『motton』がいかに最高なサービスであるか、わかっていただいたところで、さっそくあなただけの特設PRページを作っていきましょう!

特別な準備は必要ありません。会員登録や課金もありません(こんな飯ウマなサービスをタダで使わせてもらって...アリアッスウッ!

ふつうに『motton』サイトにログインして、プロフ編集して登録して、Twitterにリンク貼るだけです。

10数分で終わりますので、チャチャっといきましょう!

 

3-1.「ログインする」

ではまずこちらから、Twitterアカウントでログイ〜ン!
motton

『my motton』を作りたいアカウントでログインしてください。

※スマホでもPCでも編集できますが、ぼくはPCからやりました。サイト上の入力フォームから直接編集するのですが、自動保存されなさそうなので、PCでメモ帳に文章を保存しながらだと安心でした。スマホだとミスタッチで消えそうで...もしスマホからなら、メモアプリに一旦書いてからをオススメします。

 

3-2.「見出しをつける」

半角のハイフン「-」を見出し文の最初に入れることで、その一文が自動的に見出しになります。

太文字で表示されるようになるので、メリハリが効いていい感じになります。

長い紹介文にするときは、なおさら見出しは重要です。ブログの記事と同じように、ずーっと段落が続くと読む気が無くなるので、テーマに区切って、構成を作り、見出しを挟むと最後まで読んでもらいやすいと思います。

 

3-3.「自己PR文を書く」

思いっきり自分語りしちゃってください。

無難なテンプレートで書いてもいいですし、ちょっと意味不明なテイストで苦笑いを誘うのもアリですね。

短編小説を一本書いて、世界観に引き込むのも最高です。

せっかくのあたらしいサービスなので、あんまり緊張せずに、試行錯誤していけば面白いと思います。

ユーザーが増えれば、入江さんが機能追加などの動きをしてくれるはずなので、ガンガン使ってガンガン失敗したり恥ずかしい経験をして、シェアしていきましょう。

文章の構成考えるのが難しい方は、他のユーザーの文章例を、もう少し後で載せるので、そちらを参考にしてください。

※念のためメモ帳などに、保存しながら書きましょう。自動保存がないと思うので、一応!

 

3-4.「リンクを貼る」

ブログの記事なら、HTMLを使ったりツールボタンからリンクを貼る必要がありますが、『motton』のリンクはコピペだけでOK!

ふつうにURLを打てば、自動でリンクにしてくれます。新しいタブで開くようになっています。

 

3-5「ハッシュタグをつける」



中村 英里|ライターさん(@2erire7)

URLリンクと同じように、ハッシュタグを書き込んだ場合、Twitterのハッシュタグで検索をしたときのページに飛ばしてくれます。

自分の興味のあるハッシュタグ、オススメしたい、検索してほしいハッシュタグをいくつか書き込んでおいて、仲間を増やすのも、かしこい使い方ですね。

おもしろいジャンルのハッシュタグがあれば、グイグイ布教しましょう!

あ、この中村英里さんのつけられてるハッシュタグ「新R25」というものを、わたくし存じ上げず、調べたら、おもしろい。アプリがあったので、すぐ落としました(布教されてる



脱線した...

 

3-6.「文字数は?」

ぼくは勝手に「文字数の制限なんてないだろ」って思ってました。

ありました。3000文字です。



この後、Wordで文字数をカウントしてみましたが、2810文字でした。
たぶん改行とか全部含めてってことだと思います。



めっちゃ長いのに、自分では、なるべく簡潔にまとめたつもりでいたので、文字数を減らすのに苦労しました。結局、「スペースを含める文字数」を、2752文字にしたら、更新できたので、その辺を基準にしてみてください。

 

3-7.「編集内容を更新する」

お疲れさまです!編集を更新してください。

メモ帳などに保存して、一応バックアップを取っておきましょう。

 

3-8.Twitterのプロフィール欄に『my motton』のリンクを貼る

最後に、TwitterプロフィールページのURLの欄に、『my motton』のリンクを貼りましょう。



作ったプロフィールの下にあるコピーアイコンをクリックして、ペーストして保存です。



このように、「自分の場所」を入力する欄に、下のリンクから、自分の詳細が読めますよ!とアピールしておきましょう。

 

3-9.『#motton』で「書いた!」報告する

やっぱ新しいサービスはユーザーが盛り上げていかねばですよね。

プロフィールが完成したら、Twitterでハッシュタグつけてアピールしましょ♪

ぼくは喜びのあまり、普通にハッシュタグつけ忘れてツイートしてしまいました。

 

4.他のユーザーの活用事例

さてさて、ほかのユーザーがどんなプロフィールを書いているのか、気になりますよね。

ちょっとかき集めてきたので、ご覧ください。

まだリリースされたてホヤホヤのサービスなので、使っている人は多くないですし、ハッシュタグをつけてアピールしている人もまだ少ないので、今のところはこれだけしか紹介できませんが、これから増えていくでしょう!

じゃあ先輩方の実例を見ていきましょうか〜。



 

『motton』開発者の「いりしん(入江慎吾)氏」

とつぜん名前を流行りっぽくシフトした、『motton』の生みの親「いりしん」こと入江慎吾氏。

開発者のお手並み拝見といこうじゃないか!



いりしん(入江慎吾)氏の『my motton』全文はこちらから

ふむふむ。ほう。なるほど。...あー。完璧ですわコレ。

普通にパクりました。やっぱり自分だけのストーリーを持っている人って強いですよね。惹き込まれます。

過去、今、これから。どんな人生を歩んできて、今何を思って、これからどんな世界をイメージしているのか。
これを簡潔に丁寧な口調で語りながら、自分の記事やサイトへ誘導している。

いやーっ!完璧っすわあっ!

さすが「いりしん」氏。以心伝心っすわあっ!(謎の韻

 

『MENTA』のメンター「Hamanas@異端SEの生存戦略」氏

Hamanas氏(@hamanas_ict)のTwitterプロフィールを見ても、人物像なんかがピンとこなかったですが、この方の「my motton」ご覧くださいまし。

Hamanas氏のmy motton

このかたも、いりしん氏(氏をつけると言いにくいけど押し通す)と同じく、ストーリーが生きるパターンですね。

苦節あり、40代にして新しいことに果敢に挑戦する姿が魅力的。

こういう人間のおもしろい部分は、160文字では表現しにくい。
しっかり書き込んで伝えたい、熱い部分が、クリエイターにはあるはず。

その想いを叶えてくれるのが、まさしく『motton』だと思います

 

他にも『motton』でPRされている方がいらっしゃいますので、見かけたらのぞいて見てくださいな。

勉強になりまっせ。

 

5.オススメの文章構成3パターン

先発の方の実例と、ぼくが実際に書いてみて、このサービスでPR文を作るなら、こうしたらいいんじゃないかな。という構成を考えました。3つ。

 

パターンA『過去・現在・未来を綴る〜オリジナルストーリーを添えて〜』

それっぽく言いましたが、物語の構成です。起承転結です。

入江さんとHamanasさんの例がまさにそれ。

『motton』は3000文字もつめこめます。それをフルに活かす方法は、やはり物語ですよね。

魅力的なストーリーの中に自然にリンクが置いてあれば、宣伝っぽさ、営業っぽさが薄れて、抵抗なく導かれるはず。

 

パターンB『ひとつの作品だけを飾る、ショーケースにする』

これは、クリエイター向けです。

たとえば小説家なら、ショートショート1本を3000文字で書き切りましょう。

ここに一番力を入れ、がっちり世界観を伝え、心をとらえたならば、最後に添えたポートフォリオへのリンクを踏んでくれる人が、たくさん生まれるでしょう!1本入魂!

 

作詞家なら過去最高の歌詞を、ブロガーならめちゃくちゃ笑えるネタを3000文字で書ききる!

「さらに詳しい情報はこちら👇」っていう一文の代わりに、「渾身のショートショート一本ご覧ください!」とか、「200ファボついたおもしろ記事はこちらw」みたいなテキストを添えてもいいですね。

 

パターンC『質より量!圧倒的作品量でビビらせる』

「うおっ!この人めっちゃ仕事してる!サービス出してる!記事書いてる!勉強してる!商品作ってる!足動かしてる!」

って鳥肌が立って、ついつい興味を持ってしまうくらいのリンクを貼りまくる。

ストーリー系が質で訴えるのに対し、こちらは量。圧巻させましょう!

サイトじゃなくたっていいですよね。

「過去のツイートへのリンク」「ハンドメイド商品販売サイト」「オススメ書籍のAmazonリンク」「pixivの作品URL」「質問箱Peingのアドレス」「自分のyoutube動画でオススメしたいもの」「好きなアーティストのサイト」「旅行や取材で訪れた場所のサイト」

自分の作ったものでなくたって、自分が好きな他人のものを集めて、自分を語ることだってできます。

アリです!アリアリ!

 

ちょっと惜しいポインツ

リリース直後なので、多少気になるところはあります。

ダメ出しというより、ユーザーの方に伝えたい対策の章です。

スマホからログインすると、別のTwitterアカウントに切り替えができない。




スマホからログインすると、アカウントの切り替えができなくなりました。
キャッシュを消してみたり、一度ブラウザを閉じたりしたのですが、戻せません。という理由もあり、PCからのログインをオススメします。

 

プロフィールページにアクセスした時、ページの先頭から表示されないことがある。

リンクを押して飛んだ時に、ページの真ん中くらいが表示されます。

毎回というわけでもなさそうなのですが...謎です。

対策としてはスクロールの必要がないボリュームにするということくらい。でもそれって『motton』でPRする主旨からそれますよね...

今はスルーしましょう。

 

レイアウトの崩れ

スマホ表示したときに、画面から切れてしまうほど長いURLが文中にある場合、レイアウトが崩れてしまうようです。




こんなふうに、ちょっと右側の余白が開いちゃってます。
見切れるくらいに長いURLを挿入したときにこうなるようです。

URLの後半が日本語になるように設定している方は、リンクにするとき、日本語の部分がめっちゃ意味のわからないなっがい文字と記号の列になるので、注意あそばせ。

 

Twitterプロフィールのサムネの変更が反映されまてん!

これもキャッシュを消したりしてみたのですが、古いサムネと古いヘッダーの画像が、最終的な「my motton」ページに表示されています。

なんとかならないかなあ。

ちょっとしたことなんですけどね。みてくれるユーザーに「ん???」と思われないようにしたいです。

 

改良キボンヌポインツ

こういう機能あったら嬉しいなーっ!(チラ

っていう、ちょいアピのコーナーです。
皆さんもなにか「こうしてほしい」ってのがあれば、コメントくださいな。ここに書くなり、声が多ければ、まとめて入江慎吾さんにDMするなりします。

 

画像の挿入ができるようにしてほしい!

まず最初にこれを思いました。ぼくはイラストや漫画、GIFアニメなどのコンテンツも制作しているので、やっぱり画像!入れたいです〜。

今は、あくまで「Twitterプロフィールを延長するサービス」という位置付けなので、Twitterのプロフィールで出来ないことを求めてもってところかもしれません。

欲を言えば。お願いしたい。ページ1枚でポートフォリオページにもなれば、クリエイターの営業がめっちゃはかどる気がします。

 

YouTube動画の埋め込みさせてくれ〜っ

これも、アニメや動画クリエイター、音楽家、ユーチューバー、ライブ放送してる人などが喜ぶ機能です。

リンク貼ればいいんだけどさ。伝わるイメージとか、クリック率とかめっちゃ変わると思うんですよね〜。

お願いしまあああっっす!!!

 

HTML編集出来たら最高

これはかなり個人的な感想なのですが、HTML使える人からすれば、画像や動画の埋め込み含め、WEBページを自分の好きなようにデザインするなら、HTMLを自分で編集して作ってしまう方が早い。

WEBサービスの制作がどれほど大変なものか、見当がつかないので、かなり無茶なことを言っているかもしれません...

通常の簡易編集モードと、HTML編集モードがあればいいなあなんて、思いました。

 

色々と言いましたが、ひとことでいうと、「ブログの記事編集でできることをやれるようにしてほしい!」という無茶ぶりです(´・ω・`)

へへ^^///

 

めっちゃ嬉しいポインツ

このサービスの嬉しいところもちゃんと言っておかないと!ね!

 

シンプルでサクッとPRページが作られる

一番はこれです。このサービス使ってみて、ストレスが全くなく編集できました。これって大事なことですよね。

さきほどは、あれもこれもしてほしいって言ってましたが、新しいサービスなので、使い方が複雑だと、参入者が引いてしまう可能性があります。

誰でも気軽に簡単に自己紹介ページを増設できるってところが、このサービス『motton』の最大の利点だと思います。

ちょっと言ってること矛盾しますが。

 

紹介コメント機能で、フォロワーさんからのイメージを拡散できる

心理学では有名な話なんでけど、ウィンザー効果というものがあります。

参考:ウィンザー効果とは?第三者の声が信頼を生む口コミレビューの使い方

第三者が高評価をすると、めっちゃイメージよくなるよってやつです。

「紹介コメント」は、まさにこれです。フォロワーさんのGOODなコメントがつけば、自分の評価の信憑性がグググググッっと高まります。

関わりのあるフォロワーさんや、自分を評価してくれている人などに頼んで、コメントをつけてもらいたいなと思っています。よし。さっそくDMしてみよう。

あ!そうそう!
『motton』は会員登録がいらないので、フォロワーさんに紹介コメントつけてもらうときに、お願いしやすいですね!これは嬉しい!
登録とか面倒だと、それだけでお願いしにくくなりますもんね。

 

紹介コメントを書こう!書いてもらおう!

紹介コメントについてお話ししたので、やり方も書いておきます。

ちょっとページをいくつか推移しないといけないのが気になりますが、Twitterログインするだけなので、それほどめんどくはないです。

 

ログイン

まずトップからログインしてもらいます。
(フォロワーさんに紹介コメントを書いてもらう時、自分のmottonURLを送ると、ログインしたあとまた戻ってきてもらうことになるので、順番的に最初はトップからログインしてもらいます)



mottonログインページ

 

自分のmottonにアクセスしてもらう。紹介したい人のmottonにアクセスする。



my mottonページのURLを送り、アクセスしてもらいましょう。

きゃろの紹介コメントを書く

my mottonは、トップページのURL「https://motton.co」にTwitterのIDを付け加えたアドレスです。
https://motton.co/bokuha_moudame
こんなふうに。

トップページのURLを送っても、紹介コメントを書いてもらえませんのでご注意を。

 

紹介コメントを入力して、登録ボタンプッシュ!

my mottonの下の方にある「紹介コメントを書く」をクリック。



ためしに、いりしん氏(入江慎吾さん)の紹介コメントに入力してみました。

こんなコメント登録したら怒られそうなので、やめときました(*´ω`*)ヒヒッ///

そういえば、紹介コメント機能って、承認制なんでしょうか。
悪意のある人に好き勝手書かれて、それが消せないとなれば、困りますよね。

 

はい!紹介コメントが書けたら、「#motton」でシェアしましょう!
どんどんアクティブ増やして、サービス開発者のいりしん氏(入江慎吾さん)のモチベーションをあげてしまいましょ!

 

『motton』まとめ

やー。めっちゃ語ってしまいましたねえ。面白いですからねえ。新しいものに飛びついて遊ぶのって。

ぼくはお金がないので、こういう無料サービスで遊んで記事にして、みんなにシェアして盛り上げていく流れって、かなり楽しめるなあと、今回感じました。

まとめとしては、
「発展の余地がありまくりの新サービスなので、たくさん使って、アプデの催促をして、いりしん氏を焦らせましょう!」
って感じです!

 

小ネタ:AA使うのおもろいな

ちょろっとご紹介した、中村英里|ライターさん(@2erire7)が、『motton』の盲点をついてらっしゃって、面白かったので最後にシェア。



AA(スキーアート)使ってらっしゃる(笑

やーこれは思いつかなかったなあ。ニコ生のプロフィールとかではよく見かけますが、なるほどなー。
機能がまだ少なくて、やれることが限られているからこそ、こういうのが目にとまりますよね!

AAはこの辺から引っ張ってきてください

あのAAどこ?

 

 

ふあああああああっ!!!なっっっっっが!!!!(笑

10,000字超えちゃった///へへへ

や、ほんと、最後まで目を通してくださって、ありがとうございます。お疲れさまでした。

『motton』使ってくだされ。そしてわいのこと知ってくれてる人、紹介コメントキボンヌ。

 

では!ノシ