参照:VRoid Studio

われらがpixivさんが、VRキャラを直感的に作れるという夢のようなアプリをリリースなさるとのことなので、いまさらですが先行利用してみます。

VRMという形式に対応したVRサービスであれば、どこでも利用できる
ってのも嬉しい。
自分で作ったキャラで、バーチャルユーチューバーになる日も近いっすね。

YouTubeだけじゃなく、VR空間を使って、生放送やネットユーザーとのコミュニケーションができるサービスは、すでにリリースされているので、そういったプラットフォームで使い回しまくれるってのが最高ですね。

ゲームとかだと、たとえば、
「FFで作った最高のアバターを、モンハンで使いてえ!」
って思っても、無理ですよね。それができる。最高ですよねよねよね。

 

さて、
「絵を描くような感覚でバーチャルキャラクターを作ることができる」
というところに、ぼくのハートは吸い込まれたわけですが、ほんとうにそんなことができるとしたら、イラストレーター歓喜ですよね。

かなり興味深いので、ちょっくら遊んでみることにしました。こういうのは早ければ早いほど得するので。っていうか先行利用の予約自体は先月すでに始まってたので、ぼくは後発も後発です。

なんか、こんな感じで、普通にiPadでいつも描いてるみたいに作れるっぽいのですが、イメージ映像でけではわからないので、使ってみます。

いい感じっすね〜。

ワクワクします。

 

イラスト描いてるって方は、こっちもどうです?パパッと作ってpixivで発信していけば、目立つと思います。ユーザー増える前に売り込みましょう!

VRoid Studioの先行利用予約はこちらから

 

追記

はい!先行予約してきました〜っ。



ツイッターでハッシュタグつけて、予約の報告もしておきました。

「期待していることは?」というアンケートには、ガッツリ素人意見をぶち込んでおきました。

こういうのって食い気味に使ってちょうどいいと思うんですよね。

使う人の熱がないと、開発する人も頑張れないと思うんですよ。

ガンガン使って、ドシドシ要望ぶつけていく感じでいきたいです。

 

皆さんも使いましょ〜っ!イラストとかやらない方も、いきなりバーチャルでデビューってのも絶対楽しいですよ!