とつじょとしてアホサロにあらわれたアホ猿

  

矢野大地氏!

  

このひ...猿はいったいどんなアホ猿なのか!

  

アホでもわかるように!アホがまとめたよ!アホがまとめるからぜんぜんわからないかもしれないけど!どんまい!

  

ドンドコドン!!

 


矢野大地氏のアホチェックリスト

  1. 自由すぎる!行動力のアホ経歴がお盛ん🍌
  2. 尊師「イケダハヤト氏」との出会い🍌
  3. 田舎のプロフェッショナルで若者コミュニティの中心人(猿)物🍌
  4. 個人的に「狩猟×アーティスト事業」が胸アツ🍌

 

自由すぎる!行動力のアホ経歴がお盛ん🍌

まずはザックリとアホ猿のプロフを見てみた。

フットワークがめちゃ軽い。ラダーやらせたら世界とりそう。

矢野大地氏のアホ歴

■小中と田舎の少人数教室でのびのび過ごすが、高校で人付き合いに消耗して【サルコモリ気味】に。
■高知で大学デビューし、【ヒッチハイクや自転車旅】ですさまじい何かこう、とんでもないものを覚醒させる。
■大学を休学。宮城で【1年間震災支援】。
■クラファンで【コミュニティの可能性】に注目し始める。
■大卒間際に教師という進路に疑問を持ち、【イケハヤさんに相談】し、ベーシックインカムもらいブロガーデビュー。
■2015年、古民家をつかって「だいちハウス」オープン!「人の集まる場所づくり」「地域づくり」にはげむ。
■4つの拠点(だいちハウス・ハヤシはうす・ぶんたハウス・わんく)を運営する【NPOの代表】に。
■現在は【狩猟や企画】など、個人としても事業を営む。

 

大学時代の矢野大地氏がこちら👇



サルだ...

 

ここで!【とつぜんの】矢野大地氏の非アホ名言

“何かを選択するということは何かを選択しない選択をする”

普通に教師になってたら、今の矢野大地氏はいない、、、!

 

矢野大地氏の、けっこうシリアスだったり、甘酸っぱかったり、ふっきれてたり、ガチだったり、めっちゃ賢かったり、どストレートだったり、フリーすぎたりなとこがわかる記事はこちら...👇

かわいい...

 

ここでふたたび!【とつぜんの】矢野大地氏の非アホ名言

“行く理由なんて難しく考えなくてもいい!”

“うおおおおおおおおお!”

“おりゃあああああああ”

“就活はやりたいことには入っていませんでした。”

 

尊師「イケダハヤト氏」との出会い🍌

イケハヤさんが高知に移住してから1.2ヶ月後の「アシ求む」のツイートに即反応した行動力アホ

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「イケハヤさん!僕、就活してなくて、やりたいことがあるので、雇ってくれませんか?」 ってお願いしたんです。そしたら、 「生活費いくらくらいかかりますか?」 って言われて、 アシスタントになることが決定しました。

矢野大地氏の学生時代をのぞくと、ずーっと行動力のトレーニングを続けていたというか、イケハヤさんの書生になるつもりとかじゃなくても、ずっっとずーっとじぶんの感性を信じて動き続けていたから、このタイミングのこのツイートに飛びついて、実を結んだのかなあなんてアホっぽいコメントをしておきます。

 

サービスショット///2014年のイケハヤさん💖



このすべてを見守り包み込むようでいてちょっと煽ってるようにも見えるアツいまなざし......///(照

 

田舎のプロフェッショナルで若者コミュニティの中心人(猿)物🍌



矢野氏のブログあさってたら、なつかしい写真が出てきました。

Twitterで見た記憶がよみがえります。

ほんっと生き生きとした顔してますよね!!!

みんな楽しそ〜〜〜〜っっw

 

このままではなくなってしまうかもしれないと危惧されていた産業である碁石茶の生産量を拡大するためのプロジェクト「碁石茶親衛隊」を2年間進めてきたり、

農業を生活に取り入れていく生き方をしたい人たちのための1ヶ月のインターンシッププログラム「半農半Xインターンシップ」などを企画・運営してきました。

4つのハウスは、今までに1000人以上が滞在してきたんだとか!!!

ンホォォォ!!!

 

ONEれいほくの活動詳細はこちら👇

ヒトマキ

 

個人的に「狩猟×アーティスト事業」が胸アツ🍌

宮城県での震災支援活動中の大地震。

その最中に感じた「生きかた」への疑問。

「シンプルな生き方」という答えにひかれた矢野さんは、「狩猟」を通して、生きものの命をいただく尊さと、それを奪う後ろめたさを感じたそう。

矢野さんが初めて、命に止めをさした鹿

 

一発で仕留められなくて、ごめんね。

人間のエゴで殺してしまって、ごめんね。

 

それから2年、今では自分一人で狩猟をすることができる矢野さん。

人間のエゴで殺され、捨てられるだけの命の多さに、戸惑いを覚えるように...

その思いを表現する方法として行き着いたのが、
「ジビエアーティスト」

ジビエとは狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を意味する言葉(フランス語)で、ヨーロッパでは貴族の伝統料理として古くから発展してきた食文化です。

その昔フランスなどでは、ジビエを使った料理は自分の領地で狩猟ができるような、上流階級の貴族の口にしか入らないほど貴重なものでした。

そのためフランス料理界では古くから高級食材として重宝され、高貴で特別な料理として愛され続けてきました。

そこには、「動物の尊い生命を奪う代わりに食材として大切に使い、生命に感謝を捧げよう」という精神が流れています。山野を駆け巡り大空を舞った天然の肉は、脂肪が少なく引き締まり、栄養価も高い、まさに森からの贈り物。力強く生命力に溢れた特別なごちそうです。

日本ジビエ振興協会

 

矢野さんが「ジビエアート」で伝えたい想い

“命の物語には、優劣もなく、ひとつひとつが価値あるものだというメッセージ”

“大量生産・大量消費社会におけるアンチテーゼ”

“狩猟という仕事における新たな価値創造”

 

アホだから記事読んでもうまく要約できないけど、

・命の背景にある物語の価値を残して、それを伝えたい。
・必要以上の命を奪うことに疑問を持って欲しい。
ただ奪われて捨てられる命に価値があることを知って欲しい。

そんなメッセージを汲み取りました。

 

「生きる」というテーマのアーティスト活動。

今後の作品に注目します。

何だろう。普段目を背けていたことを、真正面から見ると、胸が揺れるな...


まっすぐな人の生き様も、胸に来るんだよなあ...

 

 

...............。

矢野大地氏は!!
アホじゃない!!!

ただのすごい山猿!!!